レメシスを使うとなぜ身体が軽く感じたり、頭がスッキリするのでしょうか?
レメシスは一言で言うと、光の振動を信号化し神経細胞に共振させ、これを活性化させる器械です。 日頃から身体や頭脳を使っていると、ストレスがたまり神経細胞が緊張します。 信号化された光の振動を当てると、音叉(おんさ)のメカニズムと同様に、増幅しながら緊張している神経細胞に干渉し正常な状態に近づけます。 まずは体験されることをおすすめします。 多くの事業経営者が効果を実証したレメシスの設置施設の一覧はこちらです。
レメシスの使用時間は通常約12分~16分とのことですが、 使用中は何か刺激を感じるのでしょうか? 痛みとかはありますか?
いいえ、痛みはまったくありません。 フィールドビーム(光導子)はほとんどの方が何も刺激を 感じることがないようです。 また、フィールドフローは(温熱導子)の方は温かさと ひんやり感を交互に感じることがありますが、 みなさん気持ちがいいとおっしゃいます。
事務所のスペースが狭いので心配なのですが、 レメシスをかけるときには、いわゆる治療台というか、 ベットのような横たわるものが必要でしょうか? また、どのくらいのスペースを確保しておけばよいでしょうか?
ご心配なく。 レメシスはイスに座ったり、立った姿勢のままでも 何ら問題なく使用できますから、 特別にベットを用意する必要はありません。 レメシス本体の置き場としてデスク半分くらいのスペースと、 あとは1~2人が座れるくらいのスペースがあれば充分です。
レメシスを使用するときは衣服を脱がなければなりませんか? そうだとすると、弊社は男性女性が混在しているので、 別の部屋に置くとか囲いを作るとか、何か考えた方がよさそう?
いいえ。 レメシスを使用するときは上着だけ脱いでいただければ大丈夫です。 シャツの上からフィールドビームやフィールドフローを装着できます。 従って、どこに置いても周りを気にせずお使いいただけます。 見えないところに隠してしまうよりも、 むしろ誰もが思い立ったときすぐに使える様な場所に設置することで、 できるだけ使用を促されるこことをおすすめします。
レメシス導入にあたり、 会社の「保健室」のような存在になってくれればと 期待しているのですが、医療関係の有資格者は必要ないのでしょうか? 自分も含め、パートさんたちでも本当に上手く使いこなせるのかが、 ちょっと心配です。
レメシスは光と熱のエネルギーを利用した、 一般の方でも簡単で安全に使用できるよう開発された治療器ですから、 特に有資格者でなくてもまったく問題ありません。 ほぼすべての症状に対応したプログラムがあらかじめセットされており、 パネルにわかりやすく配置されているモードボタンを選ぶだけで、 どなたにでも簡単に使いこなすことができますし、 何度か使っているうちにご自分にぴったりの調整も できるようになると思います。 また、レメシスの扱いに万一困ったときには、 どうぞご遠慮なくサポートをご利用ください。
1回の使用時間を12分として、1日に何回まで使っていいの? 副作用の心配はありませんか?
基本的には無害であり、何度行っても問題はありません。 使用後、好転反応によりだるくなったりすることがまれにあります。 また心臓に疾病がありペースメーカーをご利用の方、 妊婦などの場合は使用上の注意をお守り下さい。
リース料の他に、当社で負担することになるランニングコストは どの程度かかるのでしょうか?
ランニングコストといえば、光熱費だけです。 使用頻度によってまちまちですから、 ここでは1ヶ月トータルの算出はできませんが、 レメシスの消費電力は70VAですから、 例えば16分の使用でも電気代は1円未満です。 ランニングコストとして他に費用が発生することはありません。