業務の性質上、残業や泊まり込み作業も多く、社員の健康管理、ストレス軽減には気を配っています。
福利厚生の一環として以前マッサージチェアをリースで設置していましたが、最初はみんな喜んでくれたものの、飽きてしまったのか、今では場所をとるだけの邪魔な存在に…。
どうやら体がラクになるまでには結構時間がかかることと、効果が所詮一時的なものに過ぎないということで飽きられてしまったようです。
その点レメシスは各人それぞれ違う症状が数分の使用で良くなり、それだけでなく健康をさらに増進させてくれる『治療器』だということを知り、リース導入を決めました。
今では、社員の自己管理意識に変化が現われています。
やはり、即座に効果が実感できるからなのでしょうか。
過酷な職場においてもある程度は自分で自分をコントロールできるのだということを理解し始めているようです。
<出版業 代表取締役 54歳>
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